
一生飲める玄米珈琲
珈琲より優しく
玄米茶より深い和の薫り
子どもも大人も
妊娠中も授乳中も
おじいちゃんもおばあちゃんも
年代性別関係なくずっと飲める
あなたの人生のパートナーに
玄米珈琲

一生飲める玄米珈琲
珈琲より優しく
玄米茶より深い和の薫り
子どもも大人も
妊娠中も授乳中も
おじいちゃんもおばあちゃんも
年代性別関係なくずっと飲める
あなたの人生のパートナーに
玄米珈琲
四万十玄米珈琲とは、玄米100%の優しいノンカフェイン飲料で、珈琲と名前はついていますが珈琲豆は使用せず、高知県四万十市産無農薬玄米のみを使用しています。
玄米を遠赤外線で丁寧にじっくりと時間をかけ焙煎し、黒焼きにしています。
自然の物を丸ごと黒く焼いて食する「黒焼き」は、古くから日本の民間療法としても使われてきました。
「こげ」とは違い、空気を遮断した状態で焙煎して作られます。
日本人の元気の源であるお米。実は、黒焼きにすることで、玄米の栄養はもちろん、あらたに玄米ポリフェノールやミネラルなどが生まれ、身体の芯からぽかぽかに温め、炭の吸着力と相まって、健康にうれしい働きをしてくれます。
玄米珈琲の原料は『玄米』のみ。
味や香りのためにはもちろん、安全性のためにも一番こだわった玄米を使いたい。
そして自分たちのためだけなく持続可能な未来のために環境を考えた田作りも重要。
開発担当が一番最初にこだわったのは原料となる「玄米探し」からでした。
様々な玄米を比較検討しているときに高知県四万十市に凄く面白い農家の方がいると取引先から教えて頂きました。
耕作放棄田を開墾し、古事記に伝わる稲作2000年以上の歴史を踏まえ、より自然に近いやり方で、なおかつ科学的根拠のある有機稲作を目指しお米作りをされている高知県四万十市の「福留壮」さん。
この方はお米が美味しくなるためには労力を惜しまない。手間をかける、声をかける、日々田の中で稲の声を聴く、自然と共存共栄する。生き方もお米に対する取り組み方も普通の方とは違うとてもユニークな方です。